「効く肌」と「効かない肌」、あなたはどちらの肌?

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あなたは日々使っているエイジング化粧品の効果を感じたことがありますか?

「とりあえず使っていれば、何らかの良い効果を発揮してくれているはず。ほら、使っていない時より、お肌のハリがいい気がするし。」

「とりあえず高いものを多めに使ってますし、人よりは良いお肌を維持できていると思うんだけど。」

あなたは、その化粧品があなたの肌へ具体的にどう働くのか調べたことがありますか?

「…いえ、雑誌で見てよさそうだったから。」

大半の方はそうですよね。


かわって、よくご存じの「POLA(ポーラ)」では、いかに【効く肌】をつくりアプローチできるかを研究されています。

逆に【効かない肌】では、どんな良質な化粧品を使っても効果を充分に引き出すことができないとのこと。


では、【効く肌】とはなんなのでしょう?(※ここでは簡単に)

私の解釈では、お肌がエイジングケア成分を受け入れる準備ができている肌であるかということ。

【効く肌】は、しなやかさがあり、あたたかさがあります。

逆に、【効かない肌】は、かたくて、冷えている又は冷えがち。


細かく分析しなくても、イメージだけで、しなやかであたたかなお肌の方がより効果がありそうですよね。

角層や表皮、真皮が、かたくなくしなやかであり、お肌全体、身体全体があたたかくあれば、血行もよく代謝もよくなれば成分もより良く働いてくれるはずです。

何事もまずは準備が大切←これが基本です!

エイジングケアの歴史が長いPOLA開発の「RED B.A」

【効く肌】を理解し無駄なくアプローチする「POLA(ポーラ)」。

「エイジングケア」の本質は、原因を特定し、より効果的な方法で集中して働きかける。
これが鉄則だと考えています。

私も数多くのエイジング化粧品を調べましたが、この鉄則により忠実だと感じたのは「POLA」でした。

POLA独自のエイジングケアブランド「B.A」は、1985年に誕生し進化を続け、今や2014年の「RED B.A(レッドビーエー)」の発売で第4世代になります。

この第4世代「RED B.A」は、
2014年7月にPOLAが発表した「心理ストレスにより放出されるサブスタンスP(神経伝達物質の一種)が真皮線維芽細胞のコラーゲンの発現を低下させる」に基づき、研究され発売された化粧品です。


もしあなたが、お肌のエイジングに悩み、日々心理ストレスを感じる環境にいるのであれば、少なくとも心理ストレスがエイジングの原因の1つと考えるべきです。

一度試してみてはいかがでしょうか?

今なら通販限定で特典がついてくるスターターセットもあります。

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